最近の記事
地域振興券は顧客情報を集めるために使うべし
今回は、 地域振興券は顧客情報を集める ためのツールとして考えようということについてお伝えします。 前回の記事で、地域振興券は「ファン客を増やす」ための「きっかけ」だったということと、ファン客を増やすためには、あなたから […]
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一部の記事を会員限定記事として限定公開しています。 従来はすべての記事を公開してきましたが、より「濃い」情報をメルマガ会員さんだけにお届けするために、一部の記事をクローズな記事として公開することにしました。 会員限定記事 […]
地域振興券を次につなげるために取り組むべきこと
昨年末、様々な地域で「地域振興券」という名の自治体主体の商品券が販売されました。 多くの地域(すべての地域?)で12月31日を使用期限としていましたので、商品券による地域振興は”ひと段落ついた感”がありますが、じつは、ま […]
今年、結果を出すために必要なこと
あけましておめでとうございます。本年は、アクティブな一年にする予定でおりますので、関係者の皆様、何卒、よろしくお願いいたします。 新しい年を迎えるにあたり、「今年は〇〇な一年にしよう!」というように、心新たに、目標を立て […]
マーケティングだけではダメ。大事なのはWHYを追求すること!
「マーケティング」という言葉が普及した結果、うまく取り入れているな~と感じるお店が増えてきたと思う一方で、その仕組みをうまく動かすことができていないために、「もったいないな~」と感じることも多々あります。 例えば先日、あ […]
「武井壮、格闘の日々」は最初の10秒が素晴らしい
[出典:YouTube] 普段、Youtubeの動画広告はすぐにスキップしてしまうのですが、最近、思わず最後まで見てしまったのが、「武井壮、格闘の日々~今初めて明かされる、その舞台裏~」という動画広告です。 内容を説明す […]
常識の逆を突く発想がヒットを生む。おしゃべり禁止の美容室
イギリスの美容室で”おしゃべり禁止席”が大人気らしいです。 普通に考えれば美容室が、”お客さんと会話をしない”なんてことはあり得ないことです。ですが、「髪は切りたいけれど、美容師さんとのおしゃべりは苦手」と感じているお客 […]
ホームページを2つ持つという選択
一般的にホームページでイメージされるのは、ブランディングサイトと呼ばれる、その会社のイメージを伝えるための会社案内的なホームページです。 しかし、個人事業主や小規模企業などの小さな会社の場合、ブランディングサイトを作った […]
haik(QHM v6 )のダウンロード&インストール方法について
小さな会社のホームページ制作は、ホームページ制作ツールを使って、自分で作ることをおススメしています。 「HTMLの基礎知識などをできれば勉強したくない」という方向けにオススメしているのは、haik(QHM v6)というホ […]
広告会社は絶対教えてくれない、広告の出し方
フリーペーパーに広告を出稿している方は、これからお伝えする内容はとても重要なことなので、是非、ご自身の広告を手元において読み進めてください。 もし、これからフリーペーパーに広告を出稿しようかと考えているのであれば、広告を […]
超えると危険な顧客志向のボーダーライン
顧客志向とは、企業活動の方向性や目標を顧客の要求や欲求を満たすこととするマーケティングの考え方のことですが、超えてはならないボーダーラインが存在します。 そもそもの考え方として、ビジネスというのは顧客(=消費者)のニーズ […]
競業との差異を生みだす「破壊」とは?
いかにして競争相手との差異(違い)を作るのか?ということは、ビジネスの重要な課題の一つです。これは、いわいる差別化と呼ばれるものですが、この差別化というは、”やればいい”というものでもありません。 とりあえず競業他者との […]
ホームページでのイメージが、売上に影響する
あなたは、お客さまに抱かれるイメージというものを意識していますか?小規模事業主の場合は代表者個人のイメージになりますが、ファンとなるお客さまを集めるためには、適切な企業イメージを創ることが重要なポイントになります。 お客 […]
ブランド力を高めるための3つのステップ
ブランド力を高める ために、何か具体的な行動を起こしていますか? 小さな会社の場合、ブランド力が無いためになにかと苦労したというケースも少なくないと思います。 それにもかかわらず、ブランド力の向上のために、何かに取り組む […]
店舗ビジネスの電話マナー。イメージダウンの理由
店舗ビジネスを行っている方は是非、注意して見直してみてほしいのが、電話マナーです。なぜなら、電話マナー違反をしていると、電話をかけているお客さまからの印象が悪くなってしまい、見込み客を逃してしまう可能性があるからです。 […]
