やらなきゃダメな顧客の差別化

お客さんごとに違いをつけよう

年間3万円使ってくれるお客さんAと、年間30万円使ってくれるお客さんB。

この2人のお客さんを平等に接客してもいいのでしょうか?

これは、どちらのお客さんの立場に立って考えるかによって、その意見は異なってくると思います。


Aの立場になって考えると、
「使う金額が少ないからって、ぞんざいに扱われるなんてありえない。お客さんとして平等に接客するべきだ!」

と考えるでしょうし、Bの立場になって考えると、
「こんなにお金使っているのに、使う金額の少ないお客さんと同等の扱いなんだ・・・。モヤモヤするな・・・。」

と考えると思います。

どちらの意見も間違っていませんが、どちらかの意見しか聞き入れることはできません。


さて、あなたはどちらの意見を参考に、最初の質問に答えますか?


”えこひいき”をすべし!

私は一つの回答として、お客さんを差別化することをオススメしています。理由は、そうしなければ売上が減るからです。

続きはこちら→ 「やらなきゃダメな顧客の差別化」(移設先ブログです。)



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